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ターフの風〜これが史上に残る三冠の脚〜
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過去から未来まで競馬の話をしましょう

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「第23回ユニコーンステークス」回顧
「第23回ユニコーンステークス」回顧 「第23回ユニコーンステークス」について 結果 1着Mルヴァンスレーヴ M.デムーロ 1:35.0 2着Dグレートタイム 3着Kエングローサー 4着Eホウショウナウ 5着@セイウンクールガイ ...続きを見る

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2018/06/17 21:25
第23回ユニコーンステークス
第23回ユニコーンステークス 今年で23回目を迎えるこのレースだが、元々ダートに興味がないうえに春のG1と宝塚の谷間でほとんどやった記憶がない。買うなら函館スプリントだ。今回、こちらにしたのは人気でも絞りやすいと思ったから。函館は面白いのだが、馬券にならない。で、今年は東京。 ...続きを見る

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2018/06/16 22:25
「第35回エプソムカップ」回顧
「第35回エプソムカップ」回顧 「第35回エプソムカップ」について 結果 1着Oサトノアーサー  戸崎圭太  1:47.4 2着Eハクサンルドルフ 3着Dグリュイエール 4着Gサーブルオール 5着Bエアアンセム ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/06/10 21:01
第35回エプソムカップ
第35回エプソムカップ エプソムカップはあまり荒れないレースで、ここ10年間のデータでは7番人気以下の連対はない。6番人気も1頭だけで、他はすべて5番人気以内。その他のデータからはつぎのような傾向がある。 ローテでは中2週以内の馬は勝てない。馬齢では7歳以上の馬は連対なし。5歳以上で今年オープンクラスで連対のない馬は勝ちなし。 ということで、過去のデータからは勝てる馬に該当する馬は1頭もいない。すべての馬が消える。梅雨に入るこの時期の施行にもかかわらず、過去10年間はすべて良馬場。今年の馬場は微妙である。重以上... ...続きを見る

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2018/06/09 21:34
「第68回安田記念」回顧
「第68回安田記念」回顧 「第68回安田記念」について 結果 1着Iモズアスコット C.ルメール R1:31.3 2着Cアエロリット 3着@スワーヴリチャード 4着Aサトノアレス 5着Nサングレーザー ...続きを見る

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2018/06/03 19:07
第68回安田記念
第68回安田記念 2400mダービー2着、2000m大阪杯優勝。デビュー以来マイルの経験のないスワーヴリチャードが安田記念に挑む。デビュー以来マイル以下のレースを経験しないまま安田記念を制した馬はいない。逆に2400mのG1を制した馬で安田記念を勝ったのはウオッカただ1頭。連対で見てもJC2着のオグリキャップをいれてこの2頭だけ。 一方、同コースで2000mの天皇賞(秋)とは縁が深く、古くはギャロップダイナ、ニッポーテイオー、ヤマニンゼファー、アグネスデジタルらが秋天・安田両レースを制し、その後でウオッカ。... ...続きを見る

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2018/06/02 21:23
「第85回日本ダービー」回顧
「第85回日本ダービー」回顧 「第85回日本ダービー」について 結果 1着Pワグネリアン 福永祐一 2:23.6 2着Kエポカドーロ 3着Fコズミックフォース 4着Mエタリオウ 5着Gブラストワンピース ...続きを見る

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2018/05/27 19:28
第85回日本ダービー
第85回日本ダービー 皐月賞1番人気が確実でアクシデントで回避せざるを得なかったダノンプレミアム。私の知る限り、このパターンでのダービー出走はダンスインザダーク以来のこと。これは皐月賞の予想の時にも書いた。但し、ダンスインザダークは一叩きのプリンシパルステークスを楽勝してからのダービーだった。ダノンプレミアムの回復度合いがダービーのカギであり、馬券の肝でもある。ダンスインザダークは皐月賞好走馬を尻目に直線堂々と抜け出して横綱相撲で勝利のはずが、最後にフサイチコンコルドに差されて勝つことはできなかった。そのフサイチ... ...続きを見る

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2018/05/26 22:05
「第79回優駿牝馬(オークス)」回顧
「第79回優駿牝馬(オークス)」回顧 「第79回優駿牝馬(オークス)」について 結果 1着Lアーモンドアイ C.ルメール 2:23.8 2着@リリーノーブル 3着Aラッキーライラック 4着Iレッドサクヤ 5着Bマウレア ...続きを見る

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2018/05/20 17:14
第79回優駿牝馬(オークス)
第79回優駿牝馬(オークス) 過去20年、シンザン記念を勝った牝馬が桜花賞でも連対したケースは2つしかない。1頭は6年前の三冠牝馬ジェンティルドンナ。シンザン記念はルメールが騎乗していたが短期免許だったため、本番の鞍上は岩田だった。もう1頭は19年前のフサイチエアデール。直線ではトゥザヴィクトリーを交わして先頭に立ったがゴール手前で福永プリモディーネに差し切られてしまった。鞍上は武豊だったが、距離の限界を感じたのかユタカはオークスでは負かしたトゥザヴィクトリーに乗って、またしてもゴール前まで先頭でいながらゴール板直前に今... ...続きを見る

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2018/05/19 20:42
「第13回ヴィクトリアマイル」回顧
「第13回ヴィクトリアマイル」回顧 「第13回ヴィクトリアマイル」について 結果 1着Cジュールポレール 幸英明 1:32.3 2着Oリスグラシュー 3着Eレッドアヴァンセ 4着Iアエロリット 5着Aミスパンテール ...続きを見る

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2018/05/13 18:00
第13回ヴィクトリアマイル
第13回ヴィクトリアマイル 設立当初からずっと批判し続けているせいか、全く当たらないこのレース。毎年書いているが、やっぱり牝馬限定にするなら東京1800mすべきだ。ローテーション的に中2週で安田記念を使うのは厳しいならなおのこと、安田記念と同条件でやること自体に意味がない。牡馬と一緒だと勝てない馬たちの集まりでもG1か。これだけ牝馬のレベルが上がっている環境下で安田記念と同距離同コースでなぜ実施するのか。どうしてもマイルにこだわるのであれば、京都にすべき。安田記念とは右回りと左回り、スタート直後の坂と直線の坂とかなり違... ...続きを見る

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2018/05/12 19:12
「第23回NHKマイルカップ」回顧
「第23回NHKマイルカップ」回顧 「第23回NHKマイルカップ」について 結果 1着Jケイアイノーテック 藤岡佑介 1:32.8 2着Hギベオン 3着Pレッドヴェイロン 4着Oミスターメロディ 5着Dプリモシーン ...続きを見る

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2018/05/06 17:49
第23回NHKマイルカップ
第23回NHKマイルカップ 競馬とは勝負であり、馬券は記憶である。それゆえ、私は過去のデータを重んじる。絡み合った人間関係や騎手、馬、コース、馬場状態の得手不得手。それが結果に直結することも多い。15年前のこのレースは生涯で最も悔しいレースのひとつである。前走大敗で大きく人気を落としたアーリントンカップの勝ち馬。ダービー出走組と比べてかなり小粒なメンバーで充分勝負になると踏んだが8枠16番という外枠を引いたことも重なってなんと9番人気。さらに弥生賞5着ながら勝ち馬とは0.1秒差ながら6番人気と甘んじたマイネルの1頭を相... ...続きを見る

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2018/05/05 22:10
「第157回天皇賞(春)」回顧
「第157回天皇賞(春)」回顧 「第157回天皇賞(春)」について 結果 1着Kレインボーライン 岩田康誠 3:16.2 2着Jシュヴァルグラン 3着Gクリンチャー 4着@ミッキーロケット 5着Aチェスナットコート ...続きを見る

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2018/04/29 18:59
第157回天皇賞(春)
第157回天皇賞(春) 時として天才は凡人には考え付かないようなことをやってのける。だから天才なのだ。42年前、当時は4月29日と決まっていた天皇賞(春)。「気まぐれ」と呼ばれた馬が普段のレースから考えられない大逃げを打った。不良馬場をハイペースで逃げる。誰もが潰れると思い、深追いを避ける。バックストレッチで20馬身以上の単騎逃げ。3角の坂の下りからペースが上がる。でも10馬身差。直線に向く。名人と呼ばれた武邦彦のロングホークが差を詰める。なかなか詰まらず、体半分くらいまで詰め寄ったところがゴールだった。実況の杉本... ...続きを見る

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2018/04/28 23:33
「第53回フローラステークス」回顧
「第53回フローラステークス」回顧 「第53回フローラステークス」について 結果 1着Cサトノワルキューレ M.デムーロ 1:59.5 2着Nパイオニアバイオ 3着Oノームコア 4着@サラキア 5着Eファストライフ ...続きを見る

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2018/04/23 01:00
第53回フローラステークス
第53回フローラステークス 先週大勝してしまったせいかどうかわからないが、今週は馬柱がどこも光ってない。あまり極端に荒れるようなことはないイメージのレースなので実力どおりでいいのか。といってもその実力が怪しい面々。まして女馬。軽く行きたい。 ...続きを見る

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2018/04/21 21:24
「第78回皐月賞」回顧
「第78回皐月賞」回顧 「第78回皐月賞」について 結果 1着Fエポカドーロ 戸崎圭太 2:00.8  2着Mサンリヴァル 3着Iジェネラーレウーノ 4着Nステルヴィオ 5着Dキタノコマンドール ...続きを見る

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2018/04/15 17:23
第78回皐月賞
第78回皐月賞 1番人気確実であった大本命ダノンプレミアムの回避は残念だが、馬券的には面白くなった。22年前も弥生賞を勝って皐月賞1番人気確実と言われた馬が6日前に回避を発表した。これには皐月賞を狙っていた各陣営が色めきたった。クラシックが目の前にぶら下がったわけだから当然である。一番喜んだのはきさらぎ賞でこの回避馬を実際に負かしていた、押し出されて当日1番人気になったこの馬。ダービー馬を兄に持ち、父親が当時日の出の勢いだったサンデーサイレンスに替わって、重賞2勝の実績での参戦だった。レースは2番人気の快足... ...続きを見る

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2018/04/14 23:35

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