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ターフの風〜これが史上に残る三冠の脚〜
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「第53回フローラステークス」回顧
「第53回フローラステークス」回顧 「第53回フローラステークス」について 結果 1着Cサトノワルキューレ M.デムーロ 1:59.5 2着Nパイオニアバイオ 3着Oノームコア 4着@サラキア 5着Eファストライフ ...続きを見る

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2018/04/23 01:00
第53回フローラステークス
第53回フローラステークス 先週大勝してしまったせいかどうかわからないが、今週は馬柱がどこも光ってない。あまり極端に荒れるようなことはないイメージのレースなので実力どおりでいいのか。といってもその実力が怪しい面々。まして女馬。軽く行きたい。 ...続きを見る

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2018/04/21 21:24
「第78回皐月賞」回顧
「第78回皐月賞」回顧 「第78回皐月賞」について 結果 1着Fエポカドーロ 戸崎圭太 2:00.8  2着Mサンリヴァル 3着Iジェネラーレウーノ 4着Nステルヴィオ 5着Dキタノコマンドール ...続きを見る

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2018/04/15 17:23
第78回皐月賞
第78回皐月賞 1番人気確実であった大本命ダノンプレミアムの回避は残念だが、馬券的には面白くなった。22年前も弥生賞を勝って皐月賞1番人気確実と言われた馬が6日前に回避を発表した。これには皐月賞を狙っていた各陣営が色めきたった。クラシックが目の前にぶら下がったわけだから当然である。一番喜んだのはきさらぎ賞でこの回避馬を実際に負かしていた、押し出されて当日1番人気になったこの馬。ダービー馬を兄に持ち、父親が当時日の出の勢いだったサンデーサイレンスに替わって、重賞2勝の実績での参戦だった。レースは2番人気の快足... ...続きを見る

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2018/04/14 23:35
「第78回桜花賞」回顧
「第78回桜花賞」回顧 「第78回桜花賞」について 結果 1着Lアーモンドアイ C.ルメール 1:33.1 2着@ラッキーライラック 3着Hリリーノーブル 4着Fトーセンブレス 5着Pマウレア ...続きを見る

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2018/04/08 19:25
第78回桜花賞
第78回桜花賞 37年前、大学受験に失敗して浪人生活が始まった春の最初のクラシックは雨の桜花賞だった。浪人なんて悲惨な一年のスタートかというと、一浪をヒトナミと読んでいた当時の私にはむしろ気楽なものだった。このレースはオークス3連覇など牝馬の嶋田といわれた嶋田功騎乗のテンモンが1番人気だったと記憶している。フルゲート22頭の中から「金襴緞子」という名の馬が好スタートから3頭並走。一旦3番手まで下げてから4角手前でハナへ。泥んこの不良馬場でもテンの3Fは35.8秒。速い。それでも逃げる、逃げる。不良馬場を味方... ...続きを見る

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2018/04/07 21:10
「第62回大阪杯」回顧
「第62回大阪杯」回顧 「第62回大阪杯」について 結果 1着Nスワーヴリチャード M.デムーロ 1:58.2 2着Dペルシアンナイト 3着Gアルアイン 4着Bヤマカツエース 5着@ミッキースワロー ...続きを見る

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2018/04/01 18:43
第62回大阪杯
第62回大阪杯 過去2年間、馬連・3連単を両方取っているゲンのいいレース。一昨年は横山アンビシャスがキタサンブラックを抑えて勝ち、昨年は川田ステファノスが2着に飛び込んでなかなかの配当をプレゼントしてくれた。このレースは阪神内回り。スタート直後に急坂があり小回りでトリッキーな中山に似た形態ではあるがこちらの方が力どおりに決まりやすい。これは人気どおりということではなく、展開に紛れが少ないということである。もちろん、それに加えて過去2年はキタサンというきっちりとペースを守ってレースを作れる逃げ馬がいたことが前... ...続きを見る

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2018/03/31 21:22
「第48回高松宮記念」回顧
「第48回高松宮記念」回顧 「第48回高松宮記念」について 結果 1着Hファインニードル 川田将雅 1:08.5 2着Gレッツゴードンキ 3着Fナックビーナス 4着Jダンスディレクター 5着Bブリザード ...続きを見る

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2018/03/25 21:37
第48回高松宮記念
第48回高松宮記念 馬場改修から7年。路盤が柔らかく良馬場でもカレンチャンの勝ち時計が1分10秒台だった当初の馬場状態から年々路盤が固くなっている。改修後2年目のロードカナロアでも1分8秒台だったが、一昨年ビッグアーサーの勝ち時計は1分6秒台まで時計が速くなっている。底力勝負ということは変わらないが、スピードで押し切れる面が出てきているのは確か。 そのためか脚質にかかわらず、外を回らされた馬たちはことごとく勝てない。近4年、勝ち馬はすべて4番から6番の3ゲートのみ。ごちゃつくうえに外目を回らされる10番から1... ...続きを見る

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2018/03/24 22:28
「第67回スプリングステークス」回顧
「第67回スプリングステークス」回顧 「第67回スプリングステークス」について 結果 1着Gステルヴィオ C.ルメール 1:48.1 2着Dエポカドーロ 3着Kマイネルファンロン 4着@バールドバイ 5着Cレノヴァール ...続きを見る

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2018/03/18 17:21
第67回スプリングステークス
第67回スプリングステークス 皐月賞のトライアルとして位置づけられて久しい。重要度としては弥生賞や共同通信杯から直行するケースが増えたとはいえこのレースからも世代を代表する馬を輩出している。中山の1800mは4つのコーナーなので前が有利。差し追い込み勢は外を回らされ脚を使わされたり、スローで脚を余したりと苦労する。さはさりながら、先行を意識しすぎると前でやりあってペースが速くなり短い直線で差し馬の逆転がある。 16年前も今年と同じサッカーW杯イヤーだった。横山典弘ローエングリンが34秒台で軽快に逃げ、松永幹夫メガスター... ...続きを見る

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2018/03/17 22:42
「第54回金鯱賞」回顧
「第54回金鯱賞」回顧 「第54回金鯱賞」について 結果 1着Hスワーヴリチャード M.デムーロ 2:01.6 2着Cサトノノブレス 3着Dサトノダイヤモンド 4着@ヤマカツエース 5着Eダッシングブレイズ ...続きを見る

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2018/03/11 16:35
第54回金鯱賞
第54回金鯱賞 このレースはなんだか不遇な感じのレースである。変わらないのは中京開催だけであとはJRAの都合であっちこっちに開催時期を移されている。大阪杯のG1昇格に伴い、この時期のこの距離での大阪杯の前哨戦的な位置づけが確立していくのかもしれない。だから、位置づけの違う過去のこの時期の中京の重賞を見たところでデータはまったく頼りにならない。素直に予想してみたい。 ...続きを見る

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2018/03/10 21:45
「第55回弥生賞」回顧
「第55回弥生賞」回顧 「第55回弥生賞」について 結果 1着Hダノンプレミアム 川田将雅 2:01.0 2着Gワグネリアン 3着Bジャンダルム 4着Iサンリヴァル 5着Cリビーリング ...続きを見る

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2018/03/04 18:11
第55回弥生賞
第55回弥生賞 冬から春へ、季節は確実に移ってゆく。三寒四温の中、雨の日も多くなり一雨ごとに春を感じる。だから弥生賞は馬場が悪いことが多いが、幸い今年は良馬場でできそうだ。朝日杯と弥生賞の関連は薄い。王道はラジオたんぱ杯→ラジオNIKKEI→ホープフルと名前が変わった2000m戦から弥生賞経由皐月賞だ。私の記憶が正しければ、朝日杯を勝って弥生賞も勝ったのは30年来3頭だけ。1頭は15年前のエイシンチャンプ。その後の成績を見れば早熟だったのがわかる。もう1頭はちょうど30年前のサクラチヨノオー。こちらは皐月賞... ...続きを見る

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2018/03/03 22:13
「第92回中山記念」回顧
「第92回中山記念」回顧 「第92回中山記念」について 結果 1着Dウインブライト 松岡正海 1:47.6 2着Iアエロリット 3着Gマルターズアポジー 4着Aサクラアンプルール 5着Cペルシアンナイト ...続きを見る

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2018/02/25 18:30
第92回中山記念
第92回中山記念 ローエングリン、バランスオブゲーム、カンパニー。これらは中山記念を2度勝った馬である。中山記念はよく同じ馬が連対する。23年前も同じような結果だった。前年の1・2着馬に加えて、G1馬のホクトベガを加えて上位拮抗かと思われたがレースは意外と混戦。ウインドフィールズが先手を取ったが前年2着馬が続いて、追い込みの前年勝ち馬がそのすぐ後ろにつけた。渋った馬場を考えての騎乗であったのだろう。上位はそのまま直線に向いての競り合いに。それに岡部騎乗のエーブアゲインが加わり5頭の叩き合い。最後に競り勝ったの... ...続きを見る

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2018/02/24 23:46
「第35回フェブラリーステークス」回顧
「第35回フェブラリーステークス」回顧 「第35回フェブラリーステークス」について 結果 1着Kノンコノユメ   内田博幸 1:36.0 2着Mゴールドドリーム 3着Eインカンテーション 4着Oサンライズノヴァ 5着Lレッツゴードンキ ...続きを見る

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2018/02/18 20:56
第35回フェブラリーステークス
第35回フェブラリーステークス 世の中の話題はオリンピックだ。フィギュアスケート男子シングル、羽生が金で連覇。宇野も銀で続いて日本のワンツー。これはゴールドドリームの連覇。ゴールドアリュールの子供のワンツーの暗示か(笑) 年間でせいぜい3レースくらいしか買わないダートのレース。そのうちの一つがこのフェブラリーステークス。第8回のナリタハヤブサが勝ったレースから勝った記憶がないようなレースをなんと一昨年・昨年と2連勝中。こういうことは長くは続かないと思いながらも2度あることは3度あるかと少しは期待している。 ...続きを見る

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2018/02/17 21:33

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