第54回関屋記念

夏の牝馬の象徴のようなレースと勝手に思ってきたが、最近はあまり牝馬が活躍していない。昨年こそ、1着から3着まで牝馬が独占したがその前に勝ったのは12年のドナウブルーまで遡らなければならない。連対も同年のドナウブルーとエーシンリターンズまでなし。実績的には決して牝馬有利とばかり言い切れない。今年は昨年同様の牝馬決着なのか、それとも牡馬…
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