第56回札幌記念

8年間札幌競馬場に通った者にとっては一番思い入れが深いのがこのレース。在道の間、前半はダートの重賞だったが、後半は芝コースができた。ライフタテヤマに始まって、ダートの最後がダイナレター。芝の最初はグレートモンテ、最後は武豊ナリタチカラだった。芝に替わって2年目はまだ条件馬だったのちのG1馬メジロパーマーが松永幹夫騎乗で逃げ切っている…
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