第81回桜花賞

魔の桜花賞ペースという言葉も死語になりつつある近年の桜花賞。先行馬にとっては苦しいはずが、昨年は逃げた2頭が2・3着。その前年のグランアレグリアは4角先頭で押し切っている。それでも上り時計上位の馬が上位入線しているのも事実。過去10年のデータからは、キャリア4戦以内。5戦以上している馬は1600mの重賞での好走実績が必要。阪神のマイ…
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